【5月4日(月・祝)グランドオープン】
- 4月17日
- 読了時間: 3分
ベルギーの日常を、日本の楽しみへ。
― Grand FRITES― (グランフリッツ)誕生。

気づけば、そこにある。
特別じゃない日でいい。何もない日でいい。
ただ通りかかったときに、なんとなく寄って、なんとなく食べる。
日常の中で、自然と手に取ってしまう存在。
Grand FRITES(グランフリッツ)
それは、ベルギーであたりまえに愛されている“日常の食べ物”を、そのまま届けるお店です。

【ベルギーフリッツとは?】
ベルギーでは、フライドポテトは特別なものではありません。
街角で、気軽に。
友達と、何気なく。
一人でも、ふらっと。
👉 ただそこにある、日常の一部。
でも、日本では違います。
ポテトはいつも、脇役。
メインの横に添えられる存在です。
だからこそ、ちゃんと作る。
Grand FRITESは、その“脇役”を“主役”にします。
特別なことはしません。
ただ、
👉 ちゃんと美味しく作る。
冷凍ポテトは、一切使っていません。
Grand FRITESでは
すべて、生のじゃがいもから店舗で仕込みます。
それは“こだわり”ではありません。
👉 “あたりまえ”のことを、“あたりまえ”にやるためです。

【なぜ、生のじゃがいもなのか】
理由はシンプルです。
その方が、美味しいから。
・じゃがいもの自然な甘み
・揚げた瞬間の香り
・中のホクホク感
👉 素材の良さは、ごまかせません。
【手間をかける理由】
時間もかかります。
手間も増えます。
でも、それを目的にはしていません。
👉 結果として“美味しくなることだけ”を選んでいます。
『ベルギーの日常を、日本の楽しみへ』
ベルギーでは、フリッツは“特別な料理”ではありません。
日常の中に、自然とあるもの。
そしてもう一つ、特徴的なのが
その日の気分で選ぶディップソースの存在です。

ベルギーフリッツは、
10数種類にも及ぶディップソースから好きなものを選び、
“自分なりの楽しみ方”で味わう食べ物。
ソースまで含めて完成する、日常の一皿です。
だから私たちも、同じように考えます。
👉 特別じゃなくていい。
でも、ちゃんと美味しい。
それが、Grand FRITESの考え方です。

~私たちが目指すもの~
・気軽に立ち寄れる
・毎日でも食べられる
・誰かとシェアできる
・一人でもちょうどいい
👉 日常に溶け込む存在
想像してください
街を歩いているとき。
少しだけ時間があるとき。
なんとなく立ち寄って、なんとなく食べる。
気づけば、それが習慣になる。
👉 それくらいの距離感が、ちょうどいい。
【なぜ新潟なのか】

新潟は、派手さよりも
“ちゃんとした美味しさ”が選ばれる街です。
だからこそ思いました。
👉 この価値は、きっと日常に根付く。
最後に…
ポテトは、ずっと脇役でした。
でも本当は、
👉 ちゃんと主役になれる力がある。
Grand FRITESは、
それを静かに証明していくお店です。
『ベルギーの日常を、日本の楽しみへ』
特別じゃないけど、ちゃんといい。
Grand FRITESは、そんな存在を目指します。
【店舗情報】
Grand FRITES(グランフリッツ)
オープン予定日:2026年5月4日(月・祝)
住所:新潟市中央区万代1丁目6番1号 万代シティバスセンタービル
Instagram:https://www.instagram.com/grand_frites/

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